ローマ発「ボンドルフィボンカフェ」が日比谷にOPEN

ストレートプレス



都心で忙しく働くビジネスパーソンに朗報だ。

イタリアの豊かさと日本のおもてなしを提供する新しいコンセプトのカフェバール「bondolfi boncaffē(ボンドルフィボンカフェ)」が、本日6月19日(月)日比谷パークフロント1階にオープンした。

1855年イタリア・ローマで生まれた「bondolfi boncaffē」。地元ローマで160年以上愛され続けているコーヒーが、2014年TENOHA代官山に日本初上陸。



産地はもちろん、収穫年数によって異なる生豆の性格を見極め、最適な状態でローストしたボンドルフィならではの美味しいコーヒーを東京でも味わえるよう、最適なサイクルでコーヒー豆を空輸し、ローマと同じエスプレッソを提供。一杯のコーヒーが与えてくれる、人生を豊かにする活力をローマから東京へ届ける。

日比谷では、ローマより空輸される本格エスプレッソはもちろん、都心で働くビジネスパーソンに向け、「フレッシュ」「スピーディ」「バイオーダー」「コミュニティ」「少しの豊かさ」の5つのキーワードをコンセプトに、本格的なイタリア料理とCaffēを提供する。



カフェの食事は簡易で量が少ない…、そんな既成概念を変えるのが、店内のキッチンで新鮮な食材をオーダーに合わせて調理するシステム。国産のとれたて野菜のサラダや、イタリアから週3回空輸で届くフレッシュモッツァレラチーズやイタリア産ハムを使ったパニーノなどは、バイオーダーにて味や量の加減も細やかに対応する。

Morning、Lunch、Caffē、Dinnerの4部構成のメニューで、いつ利用しても新鮮な食材を活かした食事が楽しめて、一日に何回でも訪れたくなるカフェバール。仕事の息抜きにぜひ足を運んでみて!

■『bondolfi boncaffē』
住所:東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント1階

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