もっと抱かれたい…!“かきくけこの仕草”で男性に求められよう

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もっと抱かれたい…“かきくけこの仕草”で男性に求められよう(Photo-by-PawelSierakowski/shutterstock)

【セックス/モデルプレス】男性が女性の事をもっと抱きたいと思うのは、女性がエッチ中にある仕草をした時です。その仕草で男性は興奮して、もっと女性を気持ち良くさせたいと感じるのです。では、それは一体どんな仕草なのでしょうか。そこで今回は、男性に求められるための“かきくけこの仕草”をご紹介します。

♥か=隠す仕草

女性が恥ずかしそうに胸やアソコを隠す仕草というのは、男性のもっと抱きたい欲を高めます。

奥ゆかしさや可愛らしさを感じるので、もっと気持ち良くして乱れさせたいというSっぽい気持ちを刺激するものでもあります。

いつも大胆に自分から服を脱いだり恥じらいを見せなかったりすると、男性はドキドキを感じなくなってしまうかもしれません。

たまには隠す仕草を男性に見せて、男性をドキドキさせちゃいましょう。

♥き=キスする仕草

男性からのキスを待つだけでなく、女性から積極的にキスするのは男性の抱きたい気持ちを高める仕草です。

女性から一生懸命愛情表現をしてくれているのが伝わるため、キュンとする男性も少なくありません。

また、好きな女性とはたくさんキスしたいと思う男性も多いので、キスしてくれること自体に喜びを感じるのです。

キスは唇だけでなく頬やおでこ、腕や背中など様々な箇所にすると男性をもっと喜ばせることが出来るでしょう。

♥く=咥える仕草

咥えるというのは、もちろん男性のアソコを咥えてフェラをする仕草ということです。

エッチ中に女性が男性を気持ち良くさせられるフェラは、男性をエッチで興奮させるためのテクニックとして外せないもの。

男性は女性が積極的に自分のアソコを咥えてくれることが嬉しく、そんな女性をもっと抱きたいと思うのです。

フェラ自体が苦手でも咥えようとしてくれるだけで嬉しいという男性は多いので、勇気を出して積極的に行動してみると良いでしょう。

♥け=研究する仕草

男性の性感帯を知ろうと色々と試したり聞いたりする研究熱心な女性は、男性の抱きたい気持ちを刺激します。

自分が気持ち良くしてもらうだけでなく、相手を気持ち良くしたいという意識が男性を喜ばせるでしょう。

受け身で居続けると男性が退屈になってしまう可能性があるので、エッチに参加する気持ちを持つことが大切です。

♥こ=声を我慢する仕草

感じた時ほど大きくなってしまう女性の喘ぎ声ですが、それを我慢する仕草は男性を興奮させます。

もちろん本能のままに喘ぐ姿はエロさを感じるものですが、声を我慢している女性は「喘がせたい」という気持ちに火を付けるのです。

我慢することで恥ずかしがっているようにも見えるので、そんな女性を可愛いと感じることもあるでしょう。

毎回でなくても良いのでたまには声を我慢して、男性の抱きたい気持ちを煽ってみてはいかがでしょうか。

いかがでしたか?

男性が抱きたいと感じる女性になるために、エッチ中の仕草を少し意識してみましょう。

恥じらいがありなおかつ積極的な女性が、男性には好まれやすいようです。

大前提は男性と一緒にエッチを楽しむことなので、それを忘れないようにしてくださいね。(modelpress編集部)

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