これはヤバいっ!「実際に会うとダサい男」のインスタの特徴4つ

Menjoy

投稿はオシャレでも!「会うとダサい男…」のインスタの特徴4つ

「今度、いい男子紹介するね!」と友達から言われれば、最近は真っ先にチェックするのがInstagramでしょうか。「どんな感じの男子なのかな~」と写真を見てジャッジしたい気持ちもありますよね! けれど、インスタがオシャレな雰囲気だったのに、会ってみたら超絶ダサかった! これは悲劇……。そこで今回は、会うとダサい男のインスタを4つお届けします。

1:自分の写真が一切ない
なんとなくオシャレな雰囲気にはなっているけれど、どこまで遡っても自分の写真が一切ナシ。
とてつもなくシャイな男子の可能性も否めないものの、“自分の写真を見せたらモテない”を自覚している男子の可能性もあります。
自分の写真がないということは、会うまでは風貌が一切明かされないということ。会うまでドキドキですが、会ったらガッカリかも!
 
2:パーツ写真を載せる
自分が写っている写真は、腕や手元などパーツ写真ばかり。
これも「風貌見せたら女子ドン引き確定」を、自覚している男子だからかもしれません。
本当は顔写真の画像を掲載したいけれど、見せてしまったら紹介話にもこぎつけられない……。
そんなジレンマを抱えている男子だからこその“パーツ掲載”なのかもしれません。
なんだかいじらしいですけど、女子にしてみれば悲劇のはじまりです。
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3:ブランドや高級車ばかり写ってる
インスタを開いてみたら、やたらにブランド品や高級車などおカネのニオイばかりする……というのも、会ってみたらとんでもなくダサい男子かも。
ブランド物をやたらに誇示するのって「自信のなさの裏返し」のケースもあり。自分にセンスがないので、ブランドなら間違いないかな……と思っている可能性も。これは、やや危険なニオイがします。
「ひょっとして今度紹介されるのってお金持ち!?」と期待しても、ダサい男子だったらガッカリしちゃいますね。
「自分に自信はないけれど財力には自信アリ!」という男子にありがちなインスタでもあります。
 
4:遠目の構図の写真ばかり
それなりに自分の写真は掲載されているけれど、どの写真もやけに遠目の構図ばかり。どこまでスクロールしても、出てくるのは米粒みたいなサイズの自分の写真……。
こんな男子も「間近で見られたらダサいのバレちゃうし」と、自覚があってのことかもしれません。
特に遠目写真だけど、ファッションやポーズにはやたらこだわりがありそうな気配があるのに、一向に至近距離の自分の写真が出てこない……というなら、ナルシストなのに表にでは出たくないシャイボーイか、至近距離には耐えられないダサ男子のいずれかの可能性が極めて高くなります。
 
インスタって写真を投稿するだけなのに、そのセンスがバシバシ表れますよね。
会う前は「カッコいいかも?」と思えても、会ってみてダサかったら大悲劇。
一見するとオシャレっぽいけど、本当はダサい男子にダマされないよう、冷静にチェックしてから会いたいですね。
 


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