USJ『ユニバーサル・クールジャパン 2018』セーラームーン・FF初参画

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USJ『ユニバーサル・クールジャパン 2018』開催決定 セーラームーン・FF初参画/画像提供:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

【USJ/女子旅プレス】ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで、2015年に初開催された『ユニバーサル・クールジャパン』が、2018年1月19日(金)より期間限定で開催される事が決定。4年目を迎える今回は、過去3回を圧倒的に上回る、パーク史上最多の世界展開国数を誇り、世界中で絶大な支持を集める選りすぐりのブランドを一堂に集結した“史上最大”スケールとなる。

◆『ユニバーサル・クールジャパン 2018』“史上最大”のラインナップ発表

『ユニバーサル・クールジャパン』は、日本が世界に誇る“クール”なエンターテイメントブランドを一堂に集結させ、その世界観をパークならではのアイデアと想像力を活かし、圧倒的なスケールとクオリティで展開、リアルに体感できるイベントとして、国内外から絶大な人気を博してきた。

2018年度は、前回に引き続き「名探偵コナン」「モンスターハンター」がさらなる進化を遂げて登場するほか、新ブランドとして「美少女戦士セーラームーン」「ファイナルファンタジー」が新たに仲間入り。アトラクション詳細およびオープン日は、今後順次発表される。

【第1弾】2018年1月19日(金)~6月24日(日)

◆ 「ファイナルファンタジー」

今年30周年を迎える「ファイナルファンタジー」シリーズは、最先端の映像技術と独特の世界観、豊かなストーリー性で、世界中から高い評価を得ている人気ゲームシリーズ。「最もタイトル数の多いロールプレイングゲームシリーズ」としてギネス世界記録にも認定された、まさに日本を代表するロールプレイングゲームとして知られる。

◆ 「名探偵コナン」

2017年、青山剛昌氏のコミックスの単行本全世界累計発行部数が2億冊を突破という快挙を達成。さらに今春に公開された「劇場版名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」は、興行収入68.7億円を突破して2017年上半期公開の邦画1位に輝き、5年連続でシリーズ最高興行収入を達成。日本のみならず世界20カ国以上で人気を博している。

◆ 「モンスターハンター」

「モンスターハンター」シリーズは、2004年の第1作発売以降、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションゲームとして全世界で人気を博し、友人と協力して強大なモンスターに挑むという通信協力プレイが新たなコミュニケーションスタイルを確立。「モンハン現象」と呼ばれる社会現象を巻き起こした人気ゲームシリーズ。

【第2弾】2018年春以降~期間限定開催

◆ 「美少女戦士セーラームーン」

月刊誌『なかよし』(講談社刊)にて、1991年から連載を開始し、今年25周年を迎えた武内直子氏原作の少女漫画。原作単行本は17カ国語に翻訳され、アニメーションシリーズは40カ国以上の国で展開し、国内外で社会現象を巻き起こした。2017年からは新たに25周年プロジェクトが始動。書籍、映像、ミュージカル、コラボレーション企画などを展開している。(女子旅プレス/modelpress編集部)

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原作/青山剛昌「名探偵コナン」(小学館「週刊少年サンデー」連載中)  (C)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.  書・紫舟 TM & (C) Universal Studios.All rights reserved.

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