米人気メキシカン「タコベル」神保町店を2017年冬にオープン

モデルプレス

創業当初から変わらない定番の「ビーフクランチタコス」/画像提供:アスラポート・ダイニング

【タコベル/女子旅プレス】アメリカ発のメキシカンファストフードチェーン「TACO BELL(タコベル)」が、東京・神保町に国内5店舗目を2017年12月下旬にオープン。神保町駅A5出口から徒歩1分の場所に位置する。

◆「タコベル」とは

タコベルは「Live Mas!(「思いきり生きよう!」「自由に」といったエネルギーに満ちたイメージを表現する言葉)」をキャッチフレーズに、全米を中心に世界7,000店舗以上を運営する人気メキシカン・ファストフードチェーン。

2015年に日本1号店を渋谷道玄坂にオープンして以降、都内では日テレプラザ店、青山骨董通り店、アクアシティお台場店を、また関西1号店を2017年9月に大阪道頓堀に出店し、現在計国内5店舗を展開している。

メニューの定番は、トウモロコシの粉や小麦粉を焼いたトルティーヤに肉やレタス、チェダーチーズなどの具材を入れた「タコス」、好みの肉、サルサ、ライスと野菜をトルティーヤで巻いた「ブリトー」をはじめ、たっぷりのチーズを使った「ケサディーヤ」、好みの肉、サワークリーム、カリッと揚げたトスターダ、とろとろのチーズソースに新鮮なレタスとトマトを重ねてトルティーヤで包み、香ばしくグリルした「クランチラップスプリーム」など。

オーダーを受けてから仕上げるフレッシュな美味しさと、具材やソースの辛さをカスタマイズできる楽しさから人気を博している。(女子旅プレス/modelpress編集部)
■Taco Bell(タコベル)神保町店店舗情報
開業日:2017年12月下旬
住所:東京都千代田区神田神保町1-8-5神田神保町レジデンス1F&2F

情報:アスラポート・ダイニング

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