「シェイク シャック 六本木店」はアルコールが充実!人気デザートの限定フレーバーも

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シェイクシャック、六本木店のオープン日決定 人気デザート限定フレーバー&アルコールが充実/画像提供:株式会社サザビーリーグ

【シェイクシャック/女子旅プレス】NY発ハンバーガーレストラン「シェイクシャック(Shake Shack)」の日本6号店目が、2017年11月1日(水)に六本木ヒルズノースタワー内にオープンする。

♥「シェイクシャック」とは

2004年、ニューヨークのマディソンスクエアパークへの1号店オープンをきっかけに、全米15以上の州と、コロンビア特別区、ロンドン、イスタンブールなど世界各国に展開しているハンバーガーショップ。

ホルモン剤フリーのアンガスビーフを100%使用したシャックバーガーをはじめ、ホットドッグ、フローズンカスタード、フレンチフライや、オリジナルのビール、ワインなどを提供している。

♥大人の街・六本木に「シェイク シャック 六本木店」誕生

「シェイク シャック 六本木店」は、細長く縦に約30m伸びたユニークな作りとなっており、「型破りな、普通じゃない」といった意味を持つ“Off The Wall”をデザインコンセプトに誕生。店舗を斜めに走るようにせり出た天井と、そのラインに沿って色分けされた床のタイルが、目には見えないけれどまるで一枚の壁が入口から奥まで縦断しているかのようなダイナミックな空間を演出している。

キーワードである“壁”を表現した内装は、国産の杉やヒノキの古材・間伐材に加えて、自然素材のレンガや石のタイルを採用。屋根上に据えられた塔屋はモノトーンのモダンアートのようにペイントし、既存店でもお馴染みの鉄骨にコアメニューの文字を並べた「バンドオブレター」、そして大きなロゴサインと組み合わせた外観は、活気のある六本木の街においても存在感を放つ。

♥アルコールや店舗限定メニューが登場

各店で人気のデザートアイス、「コンクリート」には、新たに3種類のラインナップが六本木店限定で仲間入り。

”Whatcha gonna do”とかけたネーミングの「Matcha Gonna Do(マッチャ ゴナ ドゥ)」は、濃厚なバニラカスタードにフレッシュなストロベリーピューレとバニラドーナツをミックスし、抹茶をトッピング。赤と緑のコントラストが鮮やかな見た目の美しい一品だ。

また、「Shack Attack(シャック アタック)」は、Minimalがシェイク シャックのためだけに作ったシェイク シャックダークチョコレートブレンドを含む4種のチョコをチョコレートカスタードにトッピングしたコンクリート。外苑いちょう並木店とみなとみらい店の「シャックアタック」との違いを比べることができる。

そして、バニラカスタードに香ばしいピーナッツバターと食感が楽しいシーソルトショートブレッド、マシュマロソースをトッピングした「Roppongi Peanut(ロッポンギ ピーナッツ)」は、アメリカンクラシックなフレーバーとなっている。

さらに、陽が落ちると共に一層活気が増す大人の街に合わせ、アルコール類のラインナップを既存店舗よりも拡充。仕事終わりやナイトアウト前に、ジューシーなパティのハンバーガーや野菜たっぷりのホットドッグ、カリカリに揚げたフレンチフライなどと合わせて一杯楽しむのもオススメだ。(女子旅プレス/modelpress編集部)

♥シェイク シャック 六本木店
所在地:東京都港区六本木 6-2-31 六本木ヒルズ ノースタワー1F
営業時間:11:00~23:00(LO 22:00)
席数:店内56席/テラス66席
電話番号:03-6804-3919

情報:株式会社サザビーリーグ

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